カテゴリー「ライヴレポ」の記事

「あたいの夢」

今年の桜も見納めな今日この頃。
日増しに新緑が芽吹く公園の木々を
眺めるのが日課になっている春生まれのsadプリンです。
ちょいホロ酔い酎。

今夜はプログレッシブな自転車屋サン、
えんど〜くんのライブに家族でお邪魔してきましたん。

セットリストは
「花びらが散るように」「Dreams come true?」
「履歴書」「下を向いて歩こう」「さくらfeeling
「あたいの夢」の計6曲。
フレッシュシーズンに相応しい選曲で大満足のライブでした。

「下を向いて歩こう」は
熊本のパンクレーベルのコンピCDに収録予定とのこと。パチパチ〜!!

えんど〜くんの詩の世界はまるで漫画のストーリー。
今回激しくツボってしまった「あたいの夢」は
ロックシンガーに恋をした男気溢れるオトメの激情を
笑いのオブラートに包んで表現しているように感じました。
二番目の歌詞に思わず吹き出してしまったわ。

果たして「あたいの夢」は叶ったのだろうか?
続きが知りたいのココロ(笑)

あたいの夢/えんど~

えんど~/END~ホームページ
http://www.myspace.com/tomodatijozz

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1/27江古田マーキーライヴ

行って参りました。
新年一発目のライヴは、ありのぶやすし&赤塚テレビのお二人です。

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この日マーキーでは珍しく、四組が出演されました。
ワタクシは二組目のアーティスト、赤塚テレビさんからの参戦です。

一組目のアーティストは、ピアノ弾き語り服部吾郎氏。
恐らくマーキー初出演とのこと。
残念なことに服部氏の演奏を聴けませんでしたが、
シャンソンの香り漂う、大人の落ち着いた曲を披露されていたそうです。

続いて二組目のアーティストは、
板橋区赤塚をこよなく愛する魂のロックミュージシャン、赤塚テレビ氏。
昨年のフォークジャンボリーで初めて存在を知り、
独特なパフォーマンスと熱く煮えたぎるパッションに
家族全員がヤラレてしまいました。
強烈なインパクトをお持ちのアーティストさんです。

スタート直前、ギターチューニング中に突如弦が切れるハプニングが。
想定外の出来事も「パフォーマンスか?」と思わせるユーモアでカバー(笑)
入場時は、レトロおもちゃの「吹き戻し」を三つ頭に据えてのご登場(爆笑)
ありがとう!初っぱなから楽しませて下さいます。

セットリスト:夜明けの歌/いきる/ぬぐえぬしみ/雨はつづく/雲の峰
こちらで試聴できます。

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秋がお好きという赤塚テレビさん。
♪秋の匂い 頬撫でたる風と在りて…で始まる「ぬぐえぬしみ」は
春夏秋冬いつでもお歌いになるそうです。歌詞がまたしみるんだわ…

本日も力強く床を踏み鳴らすフットパーカッションは健在。
腹の底から沸き上がる魂の歌をしっかりキャッチしてきました。
次回ライブ*2月23日(月) 高円寺クラブライナー


三人目のご出演は、マーキーでもおなじみの壹晟(いっせい)さん。
ワタシは初めて演奏を聴かせて頂きました。
客席から"藤井フミヤさんの歌声に似てるね"と言う声を聞いて同感。
どことなく八十年代ポップスを匂わせるシンガーソングライターさんです。

セットリスト:
眠りの森/氷の世界/ムーンライト/恋に落ちて(小林明子カバー)/アロマ

ホームページはこちら
次回ライブ*2月23日(月)江古田マーキー


時刻は午後9時を回り、
いよいよ四人目の出演、ありのぶやすし氏の登場です。
満員御礼の会場が静まり返り、伸びやかな歌声に誰もが聴き入っておりました。

セットリスト:雪の幻想/青い鳥逃げた/風に舞う(副題:未明
/時は過ぎてゆく(IL EST TROP TARD/金子由香里カバー)
/新曲*仮題:音のない世界/歩こう

新曲は、アルペジオを生かした曲に仕上げたとおっしゃってました。
♪音のない世界で君は それは遠い昔 遠い記憶 誰かの声を聞いたきがした…
タイトルは未定とのこと。耳障りの良い、心地よい曲です。

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今後は、やりたかった音楽スタイルに
近づける方針を固めていると言うありのぶさん。

影響を受けたという、イギリスフォーク界の吟遊詩人
ドノヴァン・フィリップス・レイッチの自伝を
空き時間に読んでいるらしく、若い頃この自伝を読んでいたら、
きっと放浪の旅に出ていただろうと話されてました。
次回、ありのぶやすしマーキーライブは2月23日(月)です。

そして、2月10日(火)は
「ともだちJOZZ」のえんど.氏がマーキーに出演します。
今からとっても楽しみです。

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ライヴ!ライヴ!!ライヴ!!!

この歳になって生演奏の素晴らしさにすっかりハマり、
最近じゃライヴハウス通いが趣味になりつつあるsadプリンです。こんにちは。

そんなワケで、先週からライヴ三昧の日々。
マーキーゆかりのアーティスト
「ありのぶやすし」「渡辺英樹」「えんど.」お三方の
ライヴレポを順に書いてみました。お時間の許す範囲でご覧下さいませ〜

11月18日「ありのぶやすし」アコースティックライヴ
毎週木曜、駅前でストリートもされてる ありのぶ氏。
今回はインスト(インストゥルメンタル)の曲も織り交ぜ、
「真弓」「夢の丘」「イカロス」他計7曲、
ストリートでもお馴染みの曲を披露して下さいました。
マイクを通すと、また違った趣があり癒されます。

客席にベテランアーティストの高田彰氏がいらっしゃったこともあり、
インストをプレイするありのぶ氏はちょっと緊張されてました。

ちなみに高田さんのユーモラス(歌詞)で洗練された音楽は極上と評判です。
一度ライヴを体感したワタシもその素晴らしさに納得!
12月19日(金) 江古田マーキーにて高田彰氏のライヴがあります。

これからは何やらお考えがおありだと言う ありのぶ氏。
来月から毎月ライヴをされる告知もされてました。
次回は12月22日(月)江古田マーキーにて
前回のありのぶ氏ライヴレポはこちらこちら

11月22日「渡辺英樹」ワンマンライヴ
座薬に頼るほどの辛い腰痛にも耐え、
ソロならではの選曲で計16曲、最後まで歌いきって下さいました。
立派です。さすがプロ!
今回は特に好きな曲ばかりで、ワタシには珍しく曲名も殆ど分かりました。

「ベースの弾き語りってどぉなの?
オレは普段からベースで曲作りしてるから違和感ないけど」
と言われてましたが、ワタシはベース弾き語り推奨派です。
特にPoliceのナンバーは、ベースラインが印象的なので耳にしっくりきますし。
英樹氏が歌う「Walking on the Moon」を聴いてみたいと思っていたので、
願ったり叶ったりで嬉しかったです。

音源が手元に無くて動画で視聴してた「すごい」は生で聴くと、
その"すごさ"もひとしお。
またエロカワな「ヤサイ」も英樹さんのボーカルにフィットしてグッド。
「スローバラード」は切ない歌詞がアコギと溶け合って心に沁みます。

また、昔作った曲を手直しして歌われたという曲は
『♪…夕方の空気が動く…叱られるから〜ウチに帰らない…』のフレーズが
印象的で記憶に残りました。スタンドバイミーの映像が頭に浮かんだりして。

アンコールでは客席にいらした丸山さんが飛び入り参加で
「アジアから来た女」を熱唱。
歌い始めると、途端にVoThMの英樹氏に変身!
ここまで表情が変わるとは…感動しました。
丸ちゃんが横にいると心の持ちようが違うと言う英樹氏。
やっぱワタシはVoThMの英樹さんが一番好きかもです。

最後は「バイバイムーン」でガッツリ心を鷲掴み。
次のライブが待ち遠しいです。

11月25日「"プログレッシブな自転車屋"えんど.」ライヴ
えんど.さんのYouTube動画を観る限り、
彼が産み出す独創的な音楽はかなり好き。
ありのぶさんいわく「えんど.は天才」の言葉に
多大な期待を寄せ、ライヴ初参戦してきました。

一曲目は演歌とロックを融合させた「恋の海」。
初っぱなから大好きな曲を演ってくれて自分ノリノリです。

マーキーでは珍しく、スタンディングでプレイするえんど.さん。
目にも留まらぬ速さでギターを弾き鳴らし、
その高度なテクニックは素人目でもわかるほどです。

三曲目からはベースに持ち替え「ながれうた」「ゴーストーカー」を熱く披露。
いわゆるスラップ奏法で高速に弦をはじく姿は圧巻!

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ロックで演歌な曲調が相俟って、
次第にベースが三味線に見えてくるから不思議です。
複合的でパーカッシブな音色につられ、
思わず立ち上がってタテノリしそうな衝動にかられました。

「ゴーストーカー」は
『♪僕は合法的なストーカーになりました〜』というフレーズが大好き。

あっと言う間に計6曲を歌い終え、
気付けば えんど.ワールドにすっかり惹き込まれた自分がおりました。
今回はソロのえんど.さんでしたが、
2ピースバンド「ともだちJOZZ」のライヴも是非観てみたい!
これからも聴き続けたいアーティストさんです。

ご興味がある方はこちらもどうぞ〜♪
ながれうた/ともだちJOZZ

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「ともとものガラクタ音楽会」

先週の土曜日、「ガラクタ音楽パフォーマー」として有名な"ともとも"こと、
打楽器奏者の山口ともさんが息子の小学校にやってきました。

PTA主催の演奏会ということで、ワタシも保護者席で観覧して参りました。

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ともともさんは身近な廃品を楽器に蘇らせ、
新たな音を生み出すエコロジーな音楽家さん。

数年前『ドレミノテレビ』という教育番組で、
子供相手に一風変わったキャラと、
独創的な音楽の世界を披露しておられました。

そのキョウレツな容姿と奇才な芸術パフォーマンスを初めて目にしたとき、
サルバドール・ダリの再来か?!」
とぶっ飛んだものです。

おかげで子供達ばかりか、保護者の認知度も抜群の様子。

会場の体育館は、
期待に胸を膨らませた在校生と保護者で埋め尽くされておりました。

ステージには空き缶、ジャバラパイプ、ポリバケツなどなど
"ゴミ"から生まれた珍妙な楽器たちが並べられています。

司会者のかけ声に合わせ、
『一斗缶マーチング男』に扮したともともさんがご登場ー♪

その奇抜な姿に観客一同度肝を抜かれ、会場は笑いの渦に包まれました。

被りモノの"一斗缶"を脱ぎ、
ヘアーの乱れをせっせと整える仕草まで芸術的です。

使用した廃品の説明を交えながら、
"ともともの打楽器パフォーマンス"は続きます。

長さの違う配水管を使った『さくらパイプ』、
魚が入ってた発泡スチロールの上に、
短く切った材木や薪を並べた『木琴』、
ガラクタを寄せ集めて作った『ジャングルドラムセット』他、
思いもよらない廃品から、
想像をはるかに上回る美しい音色が誕生しておりました。

また、あずきを多用して様々な音を作り出す
「楽園」パフォーマンスは幻想的で、
目を閉じると密林の中にある楽園の様子が浮かんでくるようでした。

後半は新聞やペットボトルで作ったペッカーを用いてのセッションです。

子供達を中心に、ともとも流パフォーマンスを実体験したのち、
「さんぽ」を歌いながら、
ともともさんと子供達が場内を行進して幕を閉じました。

初っぱなから観客丸ごと"ともともワールド"に引き込まれた約一時間、
演奏会終了後、熱気に包まれた体育館は温暖化が激しく進んでおりました。


『音楽=音を楽しむこと』をモットーに活動されてる山口ともさん。
"カタチあるモノすべてに音は存在する"ことを、
身を以て体験できた素晴らしい音楽会でした。

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第18回江古田フォークジャンボリー

10月11日。

開演時間を少しまわった午後5時過ぎ、今回で18回目を迎えるフォークの祭典
「江古田フォークジャンボリー」が江古田マーキーで開催されました。

今回は9組のアーティストが出演され、
それぞれ持ち時間15分の間にトークと曲を披露して下さいました。

第一部の出演アーティスト、せきはじめさんがステージへ。
マーキーでライヴを始めて今月で200回というベテランアーティストさんです。
落ち着いたステージで客席を盛り上げ、
トップバッターという大役を見事に果たして下さいました。

お二人目のアーティストは赤羽康弘さん。
宇都宮出身の25歳、この日も地元宇都宮から来られたそう。
活動歴は少ないという若手の彼は、ギター1本とハーモニカを効果的に使い、
とても楽しげに歌っておりました。客席もノリノリです。
ビジュアル的にもイケてる赤羽さん、素人目ですが将来性を感じました。

三人目はアルバートさん。
子供の頃から歌がお好きだというシンガーソングライター、
トークより歌を楽しんで欲しいと、4曲歌ってくださいました。
独特の詩の世界が魅力の歌い手さんです。

10分間の休憩を挟んで、第二部へ。

先日飛鳥涼さん(チャゲ&飛鳥)の武道館ライヴに行かれたという
山本陽一さんがステージに上がります。
ちなみにアイドルから俳優に転身された山本陽一さんとは別人です。
山本さんもバリバリの若手アーティストさんです。
音楽で誰かを幸せにできたらとライヴ活動をされてる山本さん、
繊細な外見と情熱的なヴォーカルのギャップが魅力でした。

続いて「男はつらいよ」のメロディーに乗って、
赤塚テレビさんが楽屋から登場。もちろん衣装は「ふうてんの寅」仕様です。
強烈なインパクトと魂の歌に、いっぺんに引き込まれてしまいました。

Photo

どことなく泉谷しげる氏を彷彿させる音楽スタイル、
ダンダンダン☆とステージの底が抜けそうなくらい(笑)
力強く踏み鳴らすフット・パーカッションは最高にシビレました。
赤塚テレビ氏サイト

気付けば客席が満席に。

そして第二部のラストは、マーキーの申し子(?)ありのぶやすしさん。
自分のステージでもセッティングをするありのぶ氏。
もはやこの方無くしてマーキーは成り立たないのでしょう。

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「辛気くさい歌ですいません。」とあくまでも謙虚なありのぶさん。
だけどこの方が作られた曲には深みがあり、
人の心を打つ何かが潜んでいるように思えてなりません。
ありのぶさんの歌には相変わらず引き込まれます。

この時点で時計は午後8時をまわりました。

10分の休憩後ゆるゆると始まった第三部、
客席で待機していた7番目のアーティスト武田真事さんが
苦笑いをしてステージへ、ピアノの前に腰掛けます。

なんだか客席に出演アーティストが座ってる状況はとても不思議。

武田さん「まるで放課後の教室のようですが(汗)
今日はギターを持参しなかったので、弾けないけどここで歌います」
と言いながらピアノで弾き語りしてます。美しい歌声です。
しかしながら、
武田さんに限らずアーティストが言う「出来ない」は、
あくまでも「レベル」の事を言ってらっしゃるんですね。勉強になりました。

"放課後の教室"に、次第にお客さんが戻って来ました。

続いて九鬼(くき)直哉さんがエレキギターを持ってステージへ上がります。
「いつもはアコギなので、今回はインパクト狙いでエレキにしました。
エレキでもアコギのような音が出るんですよ」という九鬼さん。
改造に情熱をかけアキバに通い続けた結果、
4万円で買ったギターが、気付けば莫大な金額をつぎ込んだ
プレミアムなギターになっちゃたとか(笑)
確かにエレキギターなのに優しく柔らかい音が聴けました。

いよいよラストです。
トリを飾るのは本日の総合司会もつとめられた和(なごみ)さんです。
若干25歳という若さなのに、人間できてます。
落ち着いたトークで出演者と会場を盛り上げてました。

そしてジェネレーションギャップを感じさせない昭和フォーク通のカレ。
今夜はありのぶやすし氏とのデュオ「なごみやすし」で出演されました。

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グレープのカヴァー曲中心に3曲を披露。
トークも冴えてますが、歌声も冴え渡っておりました。


18回目を数えたフォークジャンボリーも盛況のうち午後9時に無事終了。
出演されたアーティスト9人9色の楽曲を心置きなく楽しむことが出来ました。

「第18回江古田フォークジャンボリー」
出演アーティスト11月ライヴスケジュールin江古田マーキー

☆「武田真事」→11月17日(月)
☆「ありのぶやすし」→11月18日(火)
☆「山本陽一」→11月26日(水)
☆「九鬼直哉」→11月26日(水)
☆「せきはじめ」→11月27日(木)
☆「和(なごみ)」→11月27日(木)

詳細はこちら


余談ですが、、、
ライヴ中マーキーを紹介するにあたり、
司会の和(なごみ)さんから歴代出演者の話がありました。
「デビュー前の森山直太朗さんやBARBEE BOYSの京子さん、
元C-C-Bのメンバーのみなさんも こちらのステージに立たれてました」

"元C-C-B"。この言葉になぜか安堵したワタシです。

11月22日(土)江古田マーキーで渡辺英樹ワンマンライヴがあるそうですが、
ここでは演奏して歌う英樹氏に会えそうですね。

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秋だ!フォークだ!「フォークジャンボリー」だぃ♪

なんだか最近ライヴづいてまして。

とはいえ、ライヴゆーのは事前に日程が決まってるわけで、

たまたま行く予定が立て続けになっちゃったんですが。

Photo

というわけで。小雨が降る中、家族三人で行ってきました。

息子にとって これがライヴ初体験、
フォークソング大好きな息子にはもってこいのステージです。

お目当てのアーティストは「ありのぶやすし」さん。

ありのぶ氏はストリートもされていて、
毎週木曜、仕事を終えた夜10時から駅前でアコギを持って歌ってます。

60~70年代のフォークソングのカヴァーやオリジナル曲を
電車が終わる時刻まで澄んだ高音ヴォイスを聴かせてくれます。

雨の日も、風の日も、雪の日だって
毎週聴きにきてくれる熱心なファンがいるからと
六年間ほとんど休んだことがないそうです。

丁寧で穏やかな演奏スタイルには、そんなお人柄がよく現れています。

慣れたホームグラウンドのステージで歌う「ありのぶやすし」の歌声は
のびやかで美しく、とても落ち着いたものでした。

ゆったりとしたウッディな空間で、ゆっくりと時間が過ぎてゆく…
そんな贅沢なステージでした。

フォークソングは心にしみる…いいね…特に秋は。


来る10月11日(土)にも ありのぶ氏参加のライヴがありましー。

フォークが好きさ♪という方、お近くにお住まいの方、
お時間がありましたらぜひ~♪

今年で18回目!出演者多数!!
こちらのライヴハウスの名物イベントなんだそうです。

「第18回江古田フォークジャンボリー」in 江古田マーキー
10月11日(土)午後4時半開場、午後5時開演
チケット 前売り1000円+ドリンク代、当日1500円+ドリンク代

詳細はこちら→ライヴハウス『江古田マーキー』

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